肉食系セフレに5回搾られてもう限界です…

『セックスにおける最高連射回数』というのは、どれくらいですか?
これは男性の体質などにもよりますが、相手女性がどれだけ積極的で貪欲かというのも関係しており、ちなみに私は5回が最大でした。

これは出したというよりも搾られたというべき結果ですね…。

私は元々結構性欲が強めで、42歳になっても毎日できるほど元気でした。
しかし妻はそんなにしたがらなくなり、セックスを断る口実のためなのか内職まで始めまして、「仕事があるから先に寝てて」と言ってくるのです。

いくら性欲が強くとも、同意を得られないならセックスはできません。
それは夫婦であっても同じなので、私は泣く泣く我慢していたのですが…ある日、「そうだ、妻以外の相手をしてくれる女性を見つければいいのでは?」と気付いたのです。

そしてセフレを作ったのですが、この女性が私に負けず劣らずの肉食系でして、最初にも書いたように5回連続で搾られました。搾られた直後は「もうしばらくセックスはできない…」と思ったのに、2日くらい経過したら普通にムラムラしてまして、また会う約束をしたのです。

このセフレと出会い系で話しているとき、私は性欲の強さを自慢していました。
相手も性欲が強くて旦那が相手をしてくれないらしいから、私みたいな男はとても好ましいようで、すぐに意気投合したのです。

そんなわけで妻と内緒でセフレと会い、セックスをさせてもらいました。
この日に備えてしっかりとためており、相手もオナニーは我慢していたとのことで、お互いがバテるまで絡み合えると思っていたのですが…。

この女性、非常に床上手な上に肉食系だから、男から搾るのが上手いです。
さらに搾ったあと復活させるのも好きだから、私が出したら「また元気にしてあげる」と刺激してきます。最初のうちは、それで復活できたのですが…。

4回目を出したときに休憩させてもらいましたが、そこから再開するのにはなかなか苦労しまして、5回目に至ってはもう根性で付き合った感じです。
セックスを娯楽だとは思えず、すでに修行の類いに考えており、「これで満足してもらわないと…」なんて焦燥感もありました。

幸いなことに5回目で満足してくれて、私はゲッソリしたまま家へと戻りました。
そんな私を見た妻は「山でも登ってきたの?」と心配そうにしており、「そんなところかな…」としか返事ができなかったのです。

肉食系セフレとのセックスは大変ですが、また元気になったらやりたくなる魅力がありますね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする