おじさんですが女子大生のセフレを喜ばせることができて幸せです

私みたいなおじさんにとって、若い女の子とのセックスは夢ですよね?自分も若いうちは相手が若くても特別感はなくて、ときにはぞんざいに扱っていたかもしれません。今思うとそれはすごくもったいないことでして、私も思い出しては後悔することがあります…。

女性のほうが若さについて敏感ですが、男性も年齢を重ねるとやっぱり見た目が劣化していき、若い子とはなかなか遊べなくなってしまいます。若い女の子は自分が魅力的であることを知っているので、わざわざ私みたいなおじさんに擦り寄ってくることはないでしょう。

ですが、例外もあります。若い女の子でもセックスが好きな場合は「セックスで喜ばせてくれるなら年齢は別に気にしない!」と考えることがあり、恋人は無理でもセックスのみの関係なら成立させられるでしょう。実際に、私には女子大生のセフレがいます。

私はもう見た目も劣化しているおじさんではありますが、セックスにおいては多少の自信がありました。昔からモテなかったわけではなく、若い頃はそれなりにナンパも成功していましたし、セックスも重ねてきたのです。まあ、結婚できていないのでモテるというわけでもありませんが…。

とはいえ、若い男性に比べると経験の分だけセックスも上達しており、なかなか満足できない若い女性を喜ばせることができました。だからこそ女子大生のセフレなんて作れたわけですし、今も会ってくれるのだから幸せですね。

こういうエッチな子を見つけるなら、やっぱり出会い系を使うしかありません。昔ならナンパしたほうが手っ取り早かったかもしれませんが、今は声かけをしていると通報されることも珍しくないし、おじさんが若い子に話しかけていると援交を疑われてしまうでしょう。

その点、ネットでのセフレ探しは安心です。相手もセックスをしたがっているなら気軽に声がかけられて、ダメなら次の子を探せばいいだけです。こういう気軽さがあるからこそ女性も利用していると思うし、これからも出会い系はこうであって欲しいですね。

で、若い子に声をかけていたら「今はいい相手もいないし、いいですよ!」と言ってくれて、早速会ってみたのです。相手からすると暇つぶし目的だったのだと思いますし、1回だけセックスして終わりにしようと考えていたのだと思います。

ですが、私のおじさんらしい時間をかけたねちっこい攻めは若い体をしっかりと満たしたようで、セックスが終わったあとは「こんなに気持ちいいの、初めてです!」と喜ばれ、私もすごく嬉しかったです。

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