セフレと別れて結婚しましたが今でもあの膣内は忘れられません

『結婚前にしておきたい大切なこと』というのは、たくさんありますよね?「結婚する前からいろいろ考えるのは面倒では?」と思うかもしれませんが、いい加減な気持ちで結婚するとお互いにとって良い影響はありません。

とくにしておきたいことの1つが『男女関係の清算』であり、もしもほかの彼女やセフレなどがいたら別れる必要があります。結婚後も別の女性と関係を続ける猛者がいますが、よほど上手くやらない限りはバレてしまい、慰謝料を取られて離婚することになるでしょう。

私にもセフレがいたので、結婚する際はきちんとお別れしました。これが二股をかけていた彼女だったら別れるのも大変ですが、セックスのみの関係ということですんなりと終われたのです。相手も「そっかあ、おめでとう」としか言いません。

こうして私は新婚生活をスタートし、今は妻とだけセックスをしているのですが…正直に言いますと、今でもセフレの膣内が忘れられません。女性の中は入れるだけで幸せですし気持ちいいのですが、やっぱり人によって差があります。

妻の中も十分気持ちいいのですが、あのセフレみたいな『名器』を経験していたらもの足りない感じでして、良いものを知っているからこその悩みに襲われています…『お金持ちは生活水準を落とせない』なんて格言がありますが、セックスで求める快楽の水準もなかなか下げられないようです。

セフレとは出会い系で知り合い、およそ2年くらいの付き合いはあったと思います。ちなみに妻とも普通にお付き合いしていまして、これも二股だと非難されるかもしれませんが…セックスのみの関係ということはお互い分かっていたので、あまり気にしませんでした。

そもそも結婚するまでの妻は門限が厳しいため、セックスするのが難しかったのです。そんな日々で欲求不満になっていくのは自然なことでして、会えない時間に耐えられなくなったから別の女性としてしまった…そんな経緯がありました。

そして見つけた相手が先ほども書いたように名器だったし、しかも頻繁に会うこともできたのでとにかくやりまくりました。相手の中が気持ちいいと1回出したくらいでは簡単には萎えないため、まるで自分が絶倫になったかのような気分です。

で、そんなセックスをしてきたら妻との行為に満足できないのも仕方ない感じで、「また連絡を取ってみようかな…」と悩んでいたりします。ただ、妻なりに一生懸命相手をしてくれるので、それを見ていると踏み切れないのです…。

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