セフレと大分に乗り込んで温泉を漫喫

ワタシには付き合っているセフレがいます。
先日、そのセフレとどこかデート(というか旅行)に行こうという話になったんですね。
それで、大分にでも行ってみようかという話でまとまったんです。

温泉に入ってあったまったところで、二人でもっと熱くなる。
たっぷりと汗をかいたあとは、また温泉に入って汗を流す。

そして温泉で体が温まったところで、二人で‥‥
ま、そんな話ですよ。

セフレと大分の温泉に行くことに決定

大分に旅行ということで、ワタシはハーモニーランドに行くことを希望したんですけど、彼女からあっさり却下されてしまいました。

どうやら彼女はキティちゃんに興味はなかったようです。
女の人だから絶対に興味があると思ったのに。

キティちゃんかわいいですよね?
と、いいつつワタシのスマホの待ち受けはマイメロだったりして。

そのことを知っているはずだから、彼女も同意してくれると思ったんですよ。

ベタに湯布院で温泉に入りたいというのが彼女の希望でした。
なので、温泉で暖まって、彼女と汗をかくことに決まったんです。

でも、それだったらハーモニーランドに寄ってからでもいいじゃん、と思うんですよねぇ。

大分に高速バスで行ったら疲れた

彼女とはお昼前に合流して、高速バスに乗って湯布院へ向かいました。
片道2時間以上の長旅になってしまいました。

思った以上に疲れたので、観光地に行くのはキャンセルして、まっすぐホテルにチェックインすることになりました。

そして、ホテルに着いて部屋に荷物を置いたら、すぐにお風呂に入りました。
疲れた体に露天風呂は気持ちよかったです。

その日は天気も良くて、お風呂に浸かりながら眺める湯布院の自然は最高でした。
セフレと来ていることを忘れてしまうほどだったですから。

お風呂を独り占めできたらなお言うことありませんでしたが、それは望みすぎでしょうね。

セフレと静かにエッチ

お風呂から上がってエッチ‥‥の前にお食事の時間にしました。
温泉に入るとお腹がすきましたね。
疲れた体とすきっ腹に晩酌がおいしかったです。

ただちょっとした問題が。
少し酔った彼女が「新婚旅行みたい」と口走ったんです。

一瞬心臓が止まるのを感じました。
聞こえなかったフリをして、すぐに別の話題に切り替えましたよ。

それ以上話が危ない方向に行かないように、そそくさと食事を終わらせて部屋に戻りました。

いつものラブホと違ってそこは普通のホテルでしたから、エッチは物音を断てないような静かなエッチを心がけました。

ギューッとワタシを抱きしめている彼女が動かないように腰の動きを加減しました。
それがかえっていつもと違うことをしていると興奮させられましたね。

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