大分でセフレをたくさん作りすぎて把握できていません

ボクはたくさんの女性とセフレになっていますが、セフレが何人もいると、会ったことがない女性もすでにセフレにしているような気になってしまいますね。

一度でもメールを交換した相手はボクのセフレですよ。
ま、そう言えればかっこいいんでしょうけど、途中から把握できなくなってしまって、やり取りしている相手がセフレかどうかが分からなくなることがあるんですよ。

大分駅でお手軽デート

これから口説いてセフレにしようという女性がいたんです。
そろそろ会おうというころ合いで、デートをどうしようかみたいな話をしていると、彼女がガッツリ食べたいと言いました。

だったら、待ち合わせ場所の大分駅のアミュプラザにあるお店で焼き肉を食べようということにしました。

大分駅の近くにラブホもあるし完璧だと思いました。

リスクがあるとすれば、ご飯を食べすぎた彼女が帰りたいと言い出したときに、電車の乗り場まですぐそこということでした。

そこはなんとかうまいことごまかして・・・というところでしょうか。

セフレと思っていた相手と大分駅で初デート

2~3ヶ月の間メールを交換していたから、その女性とはすでにセフレになっていると思っていたけど、そのときが初対面だったことを忘れるところでした。

誰か別の女性と勘違いしていたみたいです。
「この前のデートではどこに行ったっけ?」みたいなことを質問しなくてよかったです。

途中でなんとか初デートだと思い出して、うまくやらなきゃなと気を引き締めました。
ま、彼女もボク以外にセフレがいるだろうから、気にしすぎかもしれませんね。

ガッツリとガッツリ

お店に行くまでは「ガッツリ食べたい」なんてことをいうような女性も、インスタ映えする写真を撮りたいだけで、出された料理をほとんど残しちゃうことがあるじゃないですか。

でも、彼女の場合は本当にガッツリ食べていたので安心しました。
「焼肉は久しぶり~」とうれしそうだったので、ボクが作った料理ではないがなぜかうれしくなったんですね。

ガッツリ食べてご機嫌の彼女はホテルでセックスする気になってくれました。
初デートとしては最高の滑り出しでしたね。

ホテルに入ると、「お腹がいっぱいだから下になりたくない」と彼女がボクの上に乗ったんです。
「食後の運動」と言って激しくピストン運動をしてくれました。

今度こそ彼女がボクのセフレになってくれたと思いますね。
彼女の乳首をいじりながらのピロートークで、今度は何を食べるのかの話をしましたから、間違いなくボクのセフレですよ。

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