セフレに会いに大分に行ったよ

私のセフレは大分に住んでいますから、大分に遊びに行くついでに名物のリュウキュウ丼を食べてきました。

もちろん、もっといいものも食べてきましたよ。

以前は彼女のほうが私の街に遊びに来てくれたから、今度は私のほうが彼女のいる大分に遊びに行く番だったんです。

彼女がおいしいものを紹介してくれるということで、リュウキュウ丼というものを食べることになったんです。

大分でセフレと名物を食す

大分駅までバスで行くと、セフレの彼女が待っていて私を迎えてくれました。

今どき珍しい黒髪ロングの女の子だから、遠くからでもよく分かりました。

久しぶりの再会に、抱きしめてキスしてあげたいところでしたが、場所が場所だけに自重しました。

軽く再会を喜んだ後は、手をつなぐだけで我慢して大分駅から目と鼻の先のお店に移動しました

リュウキュウ丼というのはこのとき初めて知った食べ物ですけど、刺身のアジをしょうゆでつけ込んでご飯の上に乗せたものでした。

それだけ聞いたら単純な食べ物に聞こえるでしょうが、ご飯は酢飯だったし上から振りかけられたシソのおかげか魚の生臭さもなくておいしかったです。

なるほどこれなら名物料理だなと実感しました。
「いや~おいしかった」と機嫌よくお店を出ると、「実は・・・」と彼女が白状したことがあるんですね。

大分の表と裏を見た

何を白状したか?
それは彼女がそのお店に行くのが初めてだということです。

なぜ行ったことがないかといえば、そのお店の丼の価格がよそより少々高いということだったんですね。

なるほどそういうことかと納得しましたよ。

大分まで遊びに来た私にとっては特別高いとは思わなかったんですが、郷土食として考えると高いと感じるでしょうね。
ま、そんなことより久しぶりのエッチを早くしたいという思いのほうが強かったので、私には気になりませんでした。

久しぶりのエッチでテンションMAX!

ラブホテルも大分駅から近いところにありました。
おいしいものを食べてテンションの高くなった私は、部屋に入るなり彼女に襲い掛かりました。

彼女に会うのが久しぶりなら、エッチするのも久しぶりだったんです。
なぜか前回彼女と会ってからエッチする相手がいなかったんですよ。

お風呂で体を洗っていませんが、そんなことお構いなく彼女の全身をペロペロしました。

さっき食べたリュウキュウ丼の影響かな、彼女の体はしょっぱかったですね。
彼女がしっとり濡れてきたことを確認して彼女の膝を広げて腰を押し付けました。

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