大分でパスタと黒ギャルを食べました

わたしは黒ギャルを連れて大分駅の近くにあるパスタを食べに行きました。

わたしとしてはそんな気どった食べ物じゃなくて、讃岐うどんで用が足りるんですけど、黒ギャルの彼女はうどんにまったく興味を示してくれなかったんです。

ま、そうだろうと思って、讃岐うどんに誘ったりはしませんでした。
「この前行ったお店がおいしかった~」みたいな話の流れで讃岐うどんのことに触れたら完全にスルーされましたから。

パスタだから彼女もついてきてくれたんですよ。

頭が軽そうなギャルは黒ギャルだった

黒ギャルと遊ぶことになったのはたまたまなんです。
掲示板で見つけたときに、なんか軽いな、これたぶんギャル系だろうなと思ったのが黒ギャルだったんです。

彼女は頭が軽ければお尻も軽いから誘うのは楽だったんです。
おもてなしのプランがいつものわたしの守備範囲からは外れたんですけど、それも今後のためと思えばどうってことはないんですよ。

彼女とのやり取りもテンション高めでウェ~イといったテンションにしないといけなかったんです。
最初は大変だったんですけど、慣れればどうってこともなくなりました。
これも今後の役に立ったと思うんですね。

黒ギャルだけど白ギャルにあこがれていた

この時点ではまだ彼女のことはただのギャルだと思っていたんですね。
食事に誘った当日に対面して初めて彼女が黒ギャルだと知りました。

ま、色が白いか黒いかの違いしかないと思いますけどね。
彼女に「肌黒いね」というと「生まれつき黒くて美白したい」という返事が返ってきました。

どうやら彼女はMatt化を目指しているらしいんです。
だけど、目の周りがバチバチに黒くて頭を金髪にしている彼女が白くなるのは無理だと思いましたね。

「え~いまのままでかわいいよ~」とその場は取り繕いました。

黒ギャルはメイクを落とさない

待ち合わせた大分駅からパスタのお店に移動しました。
彼女はパスタをおいしそうに食べて満足してくれました。
ご機嫌な彼女をホテルまで連れて行くのはかんたんでしたね。

さっきはパスタをすすったけど、そのお口では今度は別のものをすすってほしいと思いましたが、メイクが落ちるのが嫌だということで、彼女の顔は聖域ということになりました。

黒ギャルのお口は神聖なものだと学習しましたよ。

だったらということで、下のほうのお口にキスをすることにしました。
舌も入れるディープなキスをすると、彼女がバッチリメイクの顔をゆがめて感じていました。

その表情には迫力を感じましたね。
舐めたり指を出し入れしていると、彼女は大きく口を開けたままアンアン言っていました。

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