大分で唐揚げとセフレを食べてきたぼく…うらやましい?

ぼくは大分に行って中津唐揚げを食べて、そしてセフレの女の子も食べてきました。

もう何も言うことはないですね。
わが生涯に一片の・・・
まだちょっと物足りないです。

もっといっぱいセフレとムホホなことをして楽しみたいですね。

大分の中津にセフレはいないかな?

そもそもは、中津唐揚げを食べたいのが先にあって、大分にセフレを作ろうと思い立ったんですよ。

普通は女の子が先なんだろうけど、ぼくに関しては食欲のほうが先に立ちました。
だから、大分の中津市で会える女の子を探したんです。

ぼくが大分に住んでいないから、会ってくれる女の子が見つかるか心配したけど、それでもいいよという女の子が一人いたんですね。

このチャンスを逃すまいと、彼女との予定を合わせるために自分のほうの予定を急いで消化しました。

なんとか体が空いたときに彼女と会う約束を取り付けられましたよ。
彼女のほうにも多少の無理をしてもらったかもしれません。

大分は知らない街なのに女の子が待っている

その日、朝早く家を出発して、日豊本線の電車に揺られて中津駅まで向かいました。
そこで彼女に迎えに来てもらう約束でした。

長時間電車に乗って知らない街に降りる瞬間は何度経験してもいいものですね。
遠くまで来た感がいいんです。

大げさな言い方をすると旅情に浸れます。
しかも、今回は知らない街で女の子がぼくを待っているんですよ。
これでワクワクしないのはおかしいですよね。

電車から降りて駅から出ると、女の子が待っていました。
ぼくに気づいて大きく手を振ってくれました。
かわいいじゃないかと思いましたね。

待ってる人がいるというのはうれしいものです。
彼女のところまで走って行きましたよ。

中津駅からそんなに離れていないところにあったお店は、ワンコインで定食が食べられる良心的なお店でした。

にんにくのきいた唐揚げはおいしかったですね。
食事が終われば、次はもっとおいしいものを食べるお時間ですよ、奥さん。

セフレとのセックスはラブホテルならぬ彼女の自宅で

実は、中津唐揚げを食べに行ったお店の近くにはラブホテルがなくて、「しょうがないにゃあ」という彼女の一言で彼女の部屋に行くことになったんですね。

いきなり部屋に連れて行ってくれたのは、ぼくが大分県外の人間だからなんでしょう。
遠くに住んでいるから、まさかストーカーをしないだろうという判断でしょうね。
よくぼくを迎え入れてくれたなと思いましたよ。

彼女の家まで行って、ドアを開けた瞬間に彼氏はいないと分かりました。
いつも付き合うのはセフレだから、家に呼ぶことはほとんどないと彼女は話してました。

靴を脱いで家に上がるときに、セックスするスペースがあるか心配になりましたよ。

しかし、なんとか一人が座れるスペースがあったので、そこでセックスすることにしました。

脱いだ服を掛けるハンガーといった気の利いたものもなく、脱いだ服はそこら辺の荷物の上に置くしかありませんでした。

そこにぼくが座って膝の上に彼女が乗りましたよ。
彼女の部屋は二階だったから、一階の住民にはギシアンとうるさかったかもしれません。

彼女には中津駅まで送ってもらいました。
いつかの再会を約束して彼女とは別れました。

ちなみに、結局ぼくは最後まで彼女が家の中のどこで寝ているのか分かりませんでした。

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