大分駅をセフレつくりのベースキャンプにしているボク

ボクは大分で涼し気な目元が印象的な女性をセフレにしました。
してきた、というかたぶんセフレになってくれました。

ベッドの上ではその涼し気な目を細めて気持ちよさそうにしていたんですよ。
だから、彼女はボクに満足してくれたはずです。

セフレはこんな女性

彼女は目もとが魅力的だとボクは思うんですが、本人は涼し気な目元が武器だとは思っていないようで、髪を短くしていました。

髪が長かったら上品な印象を受けたでしょうが、短くしていた彼女は上品さを売りにしていなかったんですね。

それよりも、彼女は大きなバストを自分の武器だと認識していましたね。
体にぴったりと貼りつくようなセーターを着ていたから、大きなバストがはっきりと浮き上がっていたんです。

乳袋をリアルで見たのはこれが初めてです。
彼女は服を脱がなくても充分オカズとして機能していましたね。

そんな女性が欲求不満でセフレを探しているんだから、そんなうまい話はないだろうと思いますよ。

セフレとのデートはいつも大分駅で

彼女と待ち合わせたのは大分駅でした。
大分駅はアミュプラザもあるし、大体のデートはここで済ませられるのがありがたくて、この手のデートのときには大体利用させてもらっているんですね。

毎回連れていく女性が違うから、食事のお店はそろそろ行けるお店がなくなってきましたよ。

まあ、店員に覚えられても困ることはないから、いつも女性の希望するお店に入ることになりますね。

なので、2週連続で違うセフレとデートしたときに同じ店に違う相手を連れていくことになったことがあります。

店員が気づいているはずはないんですが、なんか視線が気になりましたね。
「いらっしゃいませ~」という笑顔も、「今度はそんなタイプなんだ~」と値踏みされているような気がするんですよ。

被害妄想ですよね。

セフレとはデートよりも大事なものがある

ホテルに行ってしまえば、ボクの変な被害妄想も終わりです。
目の前にぶら下がったニンジンならぬ大きなバストにかじりつくだけですから。

彼女のバストが大きいといっても、どんな体位で初めても最後はバックからになるんですね。
四つん這いの女性の後ろからがなんか好きなんですよ。

最初は手のひらからこぼれるバストをガシッと掴んでモミモミしました。
キスしながらバストを揉んでいたんですけど、バストの意識が向いてキスに集中できませんでした。

が、彼女もバストをいじられて感じていたから、あまりキスに集中している感じはありませんでしたよ。

最後はバックです。
衝撃で彼女のバストがちぎれるんじゃないかってくらいにパンパン腰を打ち付けましたよ。

気持ちよさそうな声で喘いでいたし、これで彼女もボクのセフレになってくれたと思いますね。

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