大分にセフレを作りに行った話

ワタシは大分で、誰が見ても美人だというであろう女性をセフレにしたんですね。
セフレにできたと思うけど、大分にはめったに行かないから彼女をセフレとしてキープし続けられるかは心配です。

ま、これから旅行するなら大分にすればいいでしょうかね。
彼女もたまになら会ってくれるでしょう。

セフレの待つ大分駅に急ぐ

彼女がどんな美人なのかというと、鼻筋の通った美人だったんです。
目は少々つり目がちで全体の印象としては、きれいな女性というものです。

大分駅に着いたときには、すでに彼女のほうから「待ち合わせ場所で待っています」とメールが届いていたので、急ぎ足で大分駅から出て彼女の姿を見たときに、まさかこんな美人が今日のデートの相手ではないだろうと思って、すぐに視線を外しました。

が、まわりを見回しても彼女以外にいないから、そこでようやくその美人が今日の相手だと納得しました。近づいていくと向こうでもワタシに気づいてくれて、きれいな顔に笑顔を見せながら手を振ってくれたんです。

このときのワタシの得意な気分をどう言葉にしたらいいでしょうかね。
うまく言い表せないが、それまで味わったことがない高揚感に包まれていましたよ。

女性に大分デートコースをおまかせ

大分駅から西のほうに歩いてハローワークの近くにあるとりてんの食べられるお店に連れて行ってもらったんです。

なにせ、ほら、大分に来るのは初めてだからお店のこととか全然知らなくて。
ランチのお店に限らず、ラブホの場所まで彼女に連れて行ってもらったんですよ。
そう、ワタシは女性にラブホに連れて行ってもらったんです。

美人で優しいなんて、どうしてセフレなんかやっているのかって思ってしまいます。
「きれいだねぇ」とずっと彼女のことをほめていたんだけど、そのたびに「そんなことない、そんなことない」と必死に否定していたから、自分に自信がないのかなと。

それならそうで、ワタシとしては彼女のこころの弱さにつけ込んでセフレにするだけのことでした。

彼女のほうがエッチをしたがって

彼女が連れてきてくれたラブホはおしゃれな感じだったんです。
何度もお世話になっているのでしょう。

部屋に入るなり慣れた様子で身支度をささっと済ませてしまったんですね。
ワタシは遠慮はいらないと考えて、待ち構えている彼女に向って「いただきます!!」という感じで抱き着きました。

チューチューとキスをしていると彼女のアワビが濡れてきたんです。
「キスで濡れるなんて、かわいい」
「恥ずかしい」

彼女が両手で股間を隠したので、その手をどかして、手に付いた液体を舐めました。
ワタシはそれで興奮して股間のエノキダケを固くしたんです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする