大分でセフレと温泉を楽しんできました

ワタシは大分に住んでいる女性とセフレ掲示板で知り合ってデートしてきました。
彼女にとっては普通過ぎるデートコースでしょうが、温泉に寄ってからラブホに回ることにしたんです。

ワタシが大分に住んでいないから温泉に行きたかったんですよ。

顔がよければそれだけで男は寄ってくる

ちなみに彼女は胸は普通かそれ以下でした。
そこだけは残念でした。

でも顔がいいから男が絶えたことはなくて、掲示板でも探せばセフレはすぐにできると言っていたんです。

たしかにワタシも彼女を見つけてすぐに声をかけたから、彼女の言っていることは自慢でもうぬぼれでもなく本当だと思うんですよ。

そんな彼女にも男がいないタイミングというのはあるようで、そこに運よくワタシがはまったということなんです。

大分駅から西にある日帰り温泉へ

掲示板で知り合ってからの最初のデートで温泉に行くことにしましたので、大分駅で待ち合わせをしました。

彼女を車で迎えに行って、そこから彼女の案内で温泉に向かうことにしたんです。

大分駅からは西のほうにある日帰り温泉に行って、男湯と女湯に別れてお風呂に入りました。
が、この後のことを考えていたら、ワタシのムスコが元気になってきたんです。

男湯でこの状態を見られたらまずいので、ほかの温泉客には気づかれないように股間を押さえることになってしまいました。

それはそれで怪しいんですが、直接見られるよりかはいいだろうと苦肉の策でした。

ま、見られるのが恥ずかしいということで。
その温泉には露天風呂もあって、ムスコが元気な状態が落ち着いてから露天風呂からの景色を堪能しました。

堪能しすぎて彼女を少し待たせてしまいました。

大分の湯を楽しんだ後はセフレとのエッチを楽しむ

温泉で待たせてしまったから、急いでラブホに向かいました。
車の中で彼女がとなりにきてお風呂上がりの香りを嗅ぐと、さっき抑えたムスコがまた元気になってきました。

しばらく車を走らせて市内に戻りました。
ラブホに着いてもワタシのムスコは元気なままでした。

もうお風呂に入って体は洗っているから、部屋のドアを閉じたらすぐに彼女に抱き着きました。
着ているものを脱がして温泉でもっちりしたお肌の感触を楽しみました。

もっちりしたしっとり感でした。
指先で感触を感じた後は舌でベロベロ舐めて味と感触を楽しみました。

胸も小さかったけど、彼女の乳首も小さくて、舌先で転がすと気持ちよさそうな顔をしてくれました。

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