大分でできた僕のセフレ

僕は大分のセフレ掲示板で知り合った女性と無事に付き合うことになったんですよ。
最初のデートでラブホに行けたのは大きな収穫でした。

僕も最近ようやくセフレの作り方に慣れてきたんでしょうか。

大分駅でデート

掲示板で知り合った彼女とのデートは大分駅にしました。
温泉はいまさら感がありますしね。

ということで、手近なところで全部完結することにしたんです。
ありがたいことに彼女が行きたいお店を指定してくれたから助かりました。

そこまではうまくいったんですが、彼女とのデートの日、やらかしてしまったんです。

寝坊して待ち合わせの時間にぎりぎり間に合うかどうかの時間になってしまったんです。

慌てて駅に向かうと、やっぱり彼女のほうが先に来て待っていました。

初めて会う相手だけど、後姿を見てすぐにその女性がそうだと分かりました。
細身のパンツが小さなお尻に食い込んでいました。

ってそんなことを考えている場合ではありませんでした。
一応念のためにメールしてその女性かどうか確認しました。

メールが届いたタイミングで振り向いたので、やっぱりその人だったんです。
まずは時間に遅れたことを謝りました。

とり天をセフレと一緒に堪能

僕の遅刻を彼女が気にしていないみたいで助かりました。
気を取り直して、大分駅の東の方にあるとり天屋さんにランチを食べに行きました。

駅から近いという彼女の話だったので、歩いていったら意外と遠かったですね。

それはともかく、お店のとり天そのものはおいしくて会話も弾みました。
お店まで遠かったけど、その時間にもお話ができたから結果オーライってやつでした。

やっぱり女性と食べる食事はおいしいですね。
これからセックスしようという女性と一緒なら、何食べたっておいしいはずですから。

食事の後はラブホでひと汗かいて

おいしく食事を楽しんだあとは、なかよく今度は大分駅の反対側のラブホに向かいました。

もともと気が合ったら最後までという暗黙の了解はあったんです。
そこに話が盛り上がったから、迷いなくラブホ行きが決まったんです。

ランチで食べたのは鶏でしたが、彼女は鳩胸でした。
乳首が先端でぷっくらと自己主張していました。

彼女は学生時代に陸上か何か運動をやっていたと言っていたんです。
それで胸が萎んだと言っていました。

たださすが運動で鍛えただけあって、ベッドの上でのスタミナは豊富でした。
正直なところ、ラブホに来るまでに歩き回って疲れていた僕は元気な彼女にセックスを任せようかなという誘惑に負けました。

彼女に僕の上にまたがってもらいました。

最初は様子見のグラインド、そこから上下のピストンに移行して動きに変化をつけられるとたまらず彼女の中で逝ってしまいました。

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