出会い系で仲良くなった人妻から「セフレになりましょう」と誘われた話

出会い系を使っていると、本当にいろんな出会いがあると思います。これは当たり前のことのように感じますが、普通に生きているだけでは生涯に出会える人も限られている…そう考えたら、出会い系というのはすごいサービスではないでしょうか?

今はSNSのほうが出会いの主流なのかもしれませんが、『男女の関係』を希望するならやっぱり出会い系です。というのも、SNSでは趣味などでつながろうとする人が多いため、男女の関係を希望することで倦厭されるケースも珍しくないでしょう。

また、SNSによってはそういう出会いを厳しく制限しており、リスクを冒してまで出会おうとするのは割に合いません。その点、出会い系なら基本的にどんな関係でも作れますので、恋人やセフレなんて間柄でも実現できるでしょう。

私も出会い系を使っていたら、いろんな関係を作ることができました。たとえば話し相手だったり恋人候補だったり、出会い系を使っていれば次々にいろんな人と仲良くなれるのが楽しいです。孤独感に苛まれている人も、出会い系にチャレンジする価値はあるでしょう。

ちなみに、セフレもゲットできました。出会い系を使っていたら旦那が出張中という人妻と仲良くなり、最初は単なる話し相手で終わると思っていたのですが…相手からそういう関係を希望してきて、旦那に抱かれず寂しい思いをしていた肉体を味わったのです。

人妻ということで最初からちょっとエロい目で見ていたものの、「まあ、現実世界でそんな展開になるわけがないよな…」と諦めていました。しかし、アドレスを交換してちょくちょく話すようになり、お互いの写真を交換したら「セフレになりましょう」と誘われたのです。今考えると、結構急な誘いだったかもしれません。

理由については言わずもがなで、出張の多い旦那と結婚したらやっぱり性欲を持て余すことになり、それで好みの相手を見つけたらセックスに誘おうと考えていました。そう、私の容姿は相手にとって好みだったようです。

自分では「そんなにイケメンってわけでもないんだけど…」と思いつつもセックスができるということで関係を受け入れ、その体を楽しませてもらいました。自分から誘う女性とのセックスは激しくなりがちですが、この女性もその点は同じであり、おかげでスッキリできたのです。

もちろんこの女性とは単なるセフレですので、それ以上の関係にはなりません。そもそも先ほども書いたように恋人候補は別にいますから、本命はそっちですね。

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