セフレを喜ばせるようになったらモテフェロモンが出てきたのか彼女もできました

女性にモテる男性というのは、どんな特徴があると思いますか?単純に考えればイケメンやお金持ちでしょうが、世の中には『見た目も収入も普通なのにモテる人』が結構います。そういう人を見ていたら、「なんでアイツはモテるんだ?」と不思議に思うでしょう。

モテる男性というのは、『モテフェロモンが出ているかどうか』が非常に大きいです。人間は理想的なパートナーを選ぶためにフェロモンをまき散らしているわけですが、これにもいろいろと種類がありまして、モテフェロモンと呼ばれるものもあるのですね。

男性のモテフェロモンというのは、男性ホルモンの分泌量に関係していると言われます。男性ホルモンが多い人ほど男らしく、そして女性からすると魅力的に感じるのです。見た目がそこそこであっても、男性ホルモンが豊富ならモテやすいというわけですね。

こうしたモテフェロモンを出す方法はいろいろありますが、やっぱり女性との交流で出やすくなるとも言われます。とくにセックスは男性ホルモンが急上昇すると言われており、経験の多い男性ほどフェロモンが出やすくなるでしょう。

私もセフレと遊ぶまではずっと童貞だったほどモテなくて、彼女なんてできる気配もなかったのですが…今はセックスの相手だけでなくちゃんと彼女もいまして、我ながら生活が一変したと感じています。

セフレを作った理由はモテたかったわけではなく、単純にセックスを経験してみたかったからです。童貞にとってセックスという行為はまさに夢であり、「もしかしたらこれから先ずっと彼女ができないかもしれないし、せめてセックスくらいは…」と思って相手を探しました。

幸いなことに、出会い系を使えばセフレになってくれる女性もたくさん見つかります。童貞の私であっても相手をしてくれる人が見つかりまして、初回のセックスにおいてはとにかく相手の指示に従って進めました。

それからは自分だけでなく相手を満足させるように努力していたら、やっと喜んでもらえました。そして「初めて会ったときよりも、かなりいい感じになったんじゃない?」なんて言われたときには「そうかなぁ」と思ったのですが…彼女ができたのですから、認めざるを得ないでしょう。

どうやら女性を喜ばせるようにしていたらモテフェロモンが出てきたらしく、とある女性と2人きりで出かけることがありまして、その際にお付き合いをお願いしてみたのですが…自分でも驚くほど簡単にOKしてくれて、ビックリしましたね。

このように、モテフェロモンが出ているだけで全然違ってくるのです。

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