新妻なのにセフレ募集をしていた女性は本当にエロかった

新婚時代というのは、人生においてもっともイチャイチャする時期だと思います。恋人として付き合い始めた頃もイチャイチャするでしょうが、夫婦として出発するとなれば特別感も強く、一緒に暮らすこともあってセックスもたくさん重ねるでしょう。

つまり、新婚の頃は1番浮気が起きにくい時期とも言えまして、実際に浮気をしている夫婦は倦怠期に突入していることも多いです。「自分のパートナーに興奮できず、つい別の異性を抱いてしまった…」なんていう言い訳は、もはや聞き飽きたかもしれませんね。

しかし、結婚間もないのに浮気をする人もいます。そういう人は元々浮気性であることも多いですが、『なんらかの理由で新婚なのにセックスができなくなった夫婦』というケースもあります。どちらの場合にせよ、浮気をする以上はリスクもあるでしょう。

そういう浮気をする人は、出会い系を使うことも多いです。そもそも現代において出会いを探すならネット上が鉄板であり、街中で声をかけるのはリスクが高い方法だともされています。今はちょっとしたことでも通報されるので、当然かもしれません。

私もちょくちょく出会い系をチェックしていますが、あるときに『新妻なのにセフレ募集をする女性』を見つけました。結婚して1年未満とのことで、「なんでわざわざセフレなんて…」と不思議に思いましたが、理由を聞けば納得でしたね。

この女性の旦那は仕事に対して意欲的で、新婚だと言うのに仕事優先でした。もちろんそれを分かって結婚したし、仕事が終われば一緒にいられるのでそれでも十分だと思っていたのですが…なんと、海外赴任もあっさり受け入れたのです。

新婚なのにそれを命令する会社もアレですが、喜んで受け入れる旦那も相当であり、一気に新婚の熱も冷めたと語っていました。そして旦那が勇んで海外赴任へと向かったら、彼女は出会い系を使ってセフレ募集を開始したのです。

旦那に見つかる心配がまったくないとのことで、セフレ募集に応じたらさっそく泊まり込みでのセックスをすることになりました。本来の浮気であればこっそり会って短時間で済ますのが普通なのでしょうが、この人の場合はそれも気にする必要はありません。

旦那に対する鬱憤がたまっていたのか、セックスの内容は激しいです。騎乗位で腰を振るときなんかはとくに動きがすごく、搾り取られるという表現がピッタリのセックスでした。あれだけ激しく動いたので、事後はとてもスッキリした顔になっていましたね。

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