夜型人間の私が深夜にセフレ掲示板を使ってみた結果

私は学生の頃から夜型人間として生きており、社会人になった今でもそんな感じの生活をしていました。学生の頃から睡眠時間が短くても平気で、夜のほうがなんだか気分も盛り上がるせいか、夜間にいろいろするほうが楽しいのです。

また、仕事は遅番で勤務することが多いため、夜型の生活でも支障は少ないです。夜勤とは少し違いますが、遅番だと明け方に寝ても仕事には間に合いますので、私のライフスタイルにピッタリだと言えるでしょう。給料もそこそこです。

夜型の生活は結構楽しめるのですが、不便な点もいくつかあります。やはり夜だと開いているお店が少なかったり、友人とも遊びにくかったりします。このため、夜でも人が多いネットゲームが主な娯楽でして、セフレ掲示板を使い始めたのはわりと最近のことでした。

セフレ掲示板もいわゆる昼型の人が多いわけですから、深夜に相手を募集しても結果が出ない…こう考えるかもしれません。私も半ば諦め気味に書き込んでみたのですが、その結果はいい意味で期待を裏切ってくれたのです。

深夜のセフレ掲示板には意外と女性もいまして、「もう夜中だけど寂しいので誰か相手をしてくれませんか?」なんて女性がいます。私も「深夜だけど会える子は大歓迎です!」みたいに募集してみたら、食いついてくれた子がいたのです。

ちなみにその女性は夜型人間というわけではなく、つい最近は寝付きが悪く夜更かしするようになったと話していました。だから夜の孤独感というのにも慣れていなくて、こうしてセフレ相手に温もりを求めたのだとか…。

事情はどうあれ、深夜に会って遊べる相手ということには変わりません。だからすぐに迎えに行きまして、まずは24時間営業のファーストフードで夜食を食べました。深夜に食べると太ると言いますが、この時間帯に食べるものはなんでも美味しく、相手も嬉しそうに平らげていましたね。

もちろんラブホテルも24時間営業ですから、食後はすぐにセックスができました。ナイトタイムを上手く活用すれば朝までゆったりできますので、ラブホテルは夜型の人間にも優しい施設だと言えます。

私もそうですが、相手も深夜に男と会ってセックスをしているという状況に興奮し、私が可愛がると必死になって求めてきました。深夜テンションなんて言葉もあるように、夜という時間帯には人を変える魔力があるかもしれません。

夜型の生活にはデメリットが多いと言われますが、生き方を変えるのは難しいため、それなら夜ならではの娯楽を楽しむほうがいいでしょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする