エロゲーばっかりだったけど三次元にも興味が出てきたのでセフレ掲示板を使ってみました

大学生のときにエロゲーと出会ってから、オナニーのときはもっぱらそういうゲームばかりしていたのです。最初は「エロゲーってオタクしか興奮しないだろ…」と思っていたのですが、友人に貸してもらったところ、驚きました。

それまではあんまり性欲とか強くなかったのですが、エロゲーをするようになってからは1日に2回や3回抜くことも多く、その驚きの実用性を理解したのです。純愛系なら見ていて恥ずかしくなるほどイチャイチャしますし、陵辱系なら現実だとまずできないようなこともできますし、とにかく楽しみの幅が広いのですね。

エロゲーにハマってしまうと三次元の女性…つまりは現実世界の女性にもあまり興奮しなくなり、とにかく二次元のおかずに没頭していったのです。オタクなら「このキャラが現実にいれば良かったのに…」と考えてしまいがちですが、今ならその気持ちが分かります。

そしてエロゲーにハマったまま30代が間近に迫った頃、突拍子もなく「三次元ともイチャついてみたいな…」と思うようになりました。なぜそう思うようになったのか、そのきっかけは未だに分からずじまいですが…多分、エロゲーに慣れすぎたことも関係しているでしょう。

初めてエロゲーをプレイするとかなりドキドキして、それこそ本当にセックスをするかのような興奮を得られます。ただ、そういう刺激にはどうしても慣れていってしまうため、「今まで感じたことがないような刺激が欲しい…」と考えるようになるでしょう。

そんなわけで、三次元の女性を抱くためにセフレ掲示板を使ってみました。現実の女性はエロゲーのキャラほど簡単にはやらせてくれない…と思っていたのですが、こういう掲示板にいる女性ならそうでもありません。

エロゲーにもビッチを題材にした作品はありますが、ああいう女性が本当にいるというのは結構驚きました。だからこそセフレ掲示板というサービスも成り立つわけですし、当然といえばその通りかもしれません。

そしてセフレ掲示板で知り合った女性とセックスしてみた感想ですが、「三次元って結構いいな」という感じです。エロゲーのキャラほど綺麗な体ではありませんが、その生々しさが逆にエロく感じました。また、オナニーと違った刺激が受けられるのもいいですね。

今でもエロゲーはちょくちょく購入していますが、三次元とも簡単にセックスできると分かったので、どちらもしっかりと楽しみたいと思っています。エロゲーにはエロゲーの、三次元には三次元の良さがあるのです。

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