精子をたくさん出してあげたら嬉しそうにするセフレ

射精の際、精子の出る量に注目したことはありますか?すぐさまペニスにティッシュを被せていると分かりにくいかもしれませんが、それなりに我慢してから出すとドロッとした濃いのがたくさん出てきて、「こんなに出るのか…」と自分のことながら驚くかもしれません。

そして精子の量が多ければ、それだけ気持ち良くなります。射精というのはどんな場合でも気持ちいい…のですが、量が多いほど出した際の快感が強くなるため、オナニーが大好きだからこそ我慢も必要なのです。

私も毎日抜いていたのですが、仕事の都合で会社に泊まり込む日が続きまして、その際は抜きたくても抜けなかったのです。職場なので我慢はできていたものの、ふとムラッとした衝動に襲われることがあり、「会社を抜け出してオナニーしたい…」なんて思っていました。

数日後に解放され、家に戻った私はすぐさまオナニーしたのですが…これが驚くほどの気持ちよさで、「射精って、我慢するとこんなに気持ちいいのか…」と理解しました。それからは毎日のオナニーを控えるようになり、週に1回のペースでセフレと会っています。

オナニー大好きな私ですが、セックスも嫌いではありません。むしろこれが嫌いな男はいないと言ってもいいと思うので、セフレを作るのはごく自然なことでしょう。毎日抜くならばオナニーのほうが時短で手軽ですが、たまに出すならばセックスのほうが満足感も強いのです。

また、女性もたくさん出してくれる男は嫌いじゃないのか、セフレも精子をたくさん出してあげたら嬉しそうな顔を見せます。男性も女性の体を見て興奮するように、女性も男性の体液を見るとムラムラするみたいですね。

ちなみにこのセフレは20代でスタイルが良く、私にはもったいないほどの相手です。なんでそんなに綺麗な人と…と不思議がられるかもしれませんが、出会い系を使えば簡単に見つけられるので、ムラムラしている人は要チェックです。

スタイルがいいだけでなく性格もエロくて、会う前は「すぐに終わらない?たくさんしてくれる?」と聞いてきました。女性が満足するには十分な時間が必要なので、こんな風に聞いてくることもあるでしょう。

しっかりとためている私は1回出して終わるようなことはなく、2回目でもそこそこ濃いのが出ます。ですがやはり1回目が1番濃く、それと同時に気持ち良くて、相手も「わ、こんなに濃いのが出た…気持ち良かったのかな?」と喜んでくれました。

セフレと会うならば、数日前からためておきましょう。

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