なかなか年下と接点がない私ですが出会い系でセフレ募集をしたら20代と遊べました

仕事や年齢の都合もあり、私はなかなか年下の女性と接点がなかったのです。現在は40歳を目前に控えており、ちょうど若い女性の肉体が恋しくなる頃ですが、接点がなければなかなかそういうチャンスにも恵まれませんでした。

私の職場は昔から年上ばかりで、私の年齢ですら若手だと言われることがあります。年下の同僚はいるもののみんな男性ですし、女性に飢えているのは同じでした。事務員には女性がいるものの、こちらもほとんどが40代と50代でして…。

そして私自身が若くないため、なかなか若い女性への声かけができません。若い頃は友人達と一緒にナンパへ繰り出したこともありますが、今同じことをしても白い目で見られるのは確実ですし、どうすればいいのか途方に暮れていました。

そんな私にチャンスをくれたのが、出会い系というサービスです。出会い系がどんなところなのかは言うまでもありませんが、これまでは「やっぱり自分も若くないとダメだろうな…」という諦めもあり、とくに使ったことはありませんでした。

しかし、出会い系ならば自分が若くなくても若い子へと声かけができて、しかもセフレ募集に応じてくれる可能性すらあるのです。年下の子への声かけは最初こそ勇気が必要になりますが、一度やってみるとそんなに難しくないことが分かり、そのうち自然と仲良くなれるでしょう。

セフレ募集の際に重要なのはやはり恥ずかしがらないことで、「セックスがしたいという気持ちに若いかどうかは関係ない!」と割り切ることです。最初は勇気を出すことが大事だと書いたように、開き直って利用するのがコツだと言えるでしょう。

そうすれば年下の子たちも心を開いてくれるでしょうし、「この人はノリが良さそう」と思ってフレンドリーになってくれます。相手と仲良くなるにはまず自分をさらけ出さないといけないので、下品にならない程度に欲望を解放しましょう。

そして私も20代の子と遊ぶことができて、大変満足しています。正直なところ、「セフレ募集をする場合、30代と遊べたら御の字かな…」なんて思っていたので、予想よりもかなり若い子とセックスができました。

若い子とのセックスは、やっぱり興奮します。その気持ちよさはこれまでに味わったことがない…というのは大げさに聞こえるかもしれませんが、そう思えるくらいの感動がありまして、「まさかこの歳になってこんなに楽しい気持ちになるとは…」なんて思ったのです。

やはり、セックスというのは男に感動と活力を与えますね。

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