出会い系を2年くらい使い続けたら20歳年下の若いセフレをゲットできました

継続は力なり…これは私が信じている格言の1つでして、そのおかげでとてもいい思い出が作れました。最近は『ダメだと思ったらすぐに切り替える』という考え方が主流に見えますが、諦める前にもう一度チャレンジしてみるのもいいでしょう。

なんて立派なことを書いていますが、私もかつては根気がなく、嫌だと思ったことはすぐに投げ出していました。それなのにこんなことを言うのはおこがましいかもしれませんが…心機一転して頑張ってみると、本当にいいことがあったのです。

それは出会い系を使っているときの話でして、ここを2年くらい使い続けたところ、20歳年下の若いセフレをゲットできました。私がもっと若ければ早めに成功していたとは思うのですが…今の年齢になって若い女性と懇ろになれたというのは、いい思い出と言ってもいいでしょう。

出会い系を使い始めた理由は、性欲ゆえですね。いい歳して結婚もしていなかった私はどうしても性欲解消の相手が欲しくなり、それで出会い系を使い始めました。もっと若い頃から使っていたら、セフレだけでなく恋人も探せたかもしれませんが…。

そして使い始めてしばらくは、全然上手くいかなかったのです。業者と呼ばれる存在に騙されかけたり、気になった子が急に音信不通になったり、「ここでも上手くいかないのか…」と絶望しそうでしたね。

本来ならばここで諦めてしまいそうなものですが、何度か会えそうな感じの相手も見つかったので、「きっともう一押しだったんだ…」と自分に言い聞かせて頑張りました。途中仕事が忙しくなって使えない期間もありましたが、それでも「最低でもセフレが1人見つかるまでは…」と考えて続けたのです。

そして私は20歳年下の若い女性と会う約束ができて、そのときは「これは夢じゃないよな?」と自分の頬をつねってしまいました。しかしその傷みは本物であり、私は若い女性と会える日を心待ちにしつつ過ごしていたのです。

相手は若いだけあって綺麗な容姿をしており、「こんな子が私とセックスしてくれるのか…」と驚きました。こんな奇跡はもう起きないと思って必死に相手を求めまくり、おそらく若い男よりも激しかったと思います。

こんな風に書くと1回きりの関係に見えますが、今でもちょくちょく連絡を取っており、会えそうなときは誘っています。頻繁に会えるというわけではありませんが、それでも十分過ぎるくらい幸せを感じていますよ。

出会い系を使う方は、ぜひ根気を持ってチャレンジしてください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする