39歳だと話すセフレはまだまだ女盛りの体をしていた

若い頃は自分の年齢なんてそんなに意識しないでしょうが、年齢を重ねるほど「もうこんな歳か…」なんて考えるようになります。正直に言うと年齢を重ねるのが嫌になってしまい、「むしろこれからはどんどん若返ればいいのに…」と思うでしょう。

小さな頃はほとんどの人が「早く大人になりたい!」と願いますが、それは大人の世界を知らないからであり、実際に社会人になってしまえば「大人になんてなりたくなかった…」と痛感するでしょう。それくらい、大人の世界というのは面倒です。

また、若さを失うほどに体力なども衰えていき、新しいことへ挑戦するのが億劫になってしまいます。見た目についても劣化してしまう人がほとんどであり、20代以降は年齢を重ねるメリットはほとんどないと言ってもいいでしょう。

とくに女性は男性よりも年齢に対して敏感であり、『女性に対して無闇に年齢を聞くのは野暮』とされています。女性にとって若さは最大の武器にもなると同時に、最大の地雷にもなっているのです。なので、親しくなりたい相手に年齢を聞くなら気をつけましょう。

女性がもっとも魅力的…女盛りだと言える年齢は、10代後半から20代前半であるとされており、それ以降を女盛りだと表現する人は少ないです。ただし、『女盛りは○歳まで』なんて決まりはなく、魅力的な女性であれば何歳でも女盛りだと言えるかもしれません。

私のセフレは39歳だと話していますが、体つきに関してはまだまだ女盛りといった感じで、若い女性には負けていません。ほどよく脂肪の乗った体は若くて細い女性とは違った魅力も備えており、ほとんどの男性を欲情させるでしょう。

このセフレとは出会い系で知り合いましたが、39歳の女性に声をかける男性はいなかったようで、私が話しかけたらそれだけで喜んでくれました。そしてこの人は恋人ではなくセックスの相手が欲しかったようで、ムラムラしていた私にとっては最高の相手だったのです。

「39歳だけど、本当にいい?」と聞いてくるようにやはり自信はなかったようで、私も会うまではそれなりに覚悟していました。ただ、私は熟女系のAVもたまに見ていたように年上も好きですから、なんとかなると思っていたのです。

実際はなんとかなるどころか魅力的な女性で、セフレにしたのは大正解でした。ホテルで脱がすと女盛りのエロい体が登場し、それをしっかり褒めたら喜んでくれたのです。やはり、体を褒められるというのは嬉しいらしいですね。

年齢を重ねても女盛りのまま…そんな女性と知り合えたらきっと楽しめますよ。

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