セフレとはシックスナインで長々と舐め合っています

季節が変わればどんな会社にも新入社員が入ってくるわけですが、私の会社でもそれは同じでした。ちなみに私は勤務して6年目であり、自分でもそこそこのベテランだと思っていましたが…まさか新人の教育を任されるとは思わなかったのです。

私よりも勤続年数の長い人はたくさんいるのですが、「これもいい機会だから」と言われまして、従うしかありませんでした。本音を言うなら「新人の教育とはマジ面倒だわ…」という感じで、ほかの人に丸投げしたいとすら考えていたのです。

しかし、これは思わぬ展開につながっていったのです。新入社員の中には女性もいまして、もちろんその人も私が仕事を教えることになったのですが…なかなか物覚えがよく、それでいて私のことを先輩として慕ってくれるから、ほかの新入社員よりも可愛がっていました。

あくまでも私にとっては可愛い後輩だったのですが、なんと相手は私を男性として意識していたようで、可愛がられるうちに恋をしてしまったのです。そのうち相手から告白されて、「まさか、今になってモテ期が来るとは…」と驚きましたね。

もちろん断らずにそれを受け入れて、私は年下の可愛い彼女をゲットしました。まだ新社会人といってもいいくらいの立場なので初々しく、デートのときも先輩と呼んでくることがあるのが愛らしいですね。

ちなみにセックスもしましたが、なかなかいい体をしています。ただ、元々の性格ゆえなのか大変な恥ずかしがり屋でして、恋人である私が相手でも体をマジマジと見られるのは嫌なようで、シックスナインをさせてくれないのです。

実は私は舐め合うのが大好きなのですが、これは恥ずかしがりな女性にとっては大変難しいらしく、全然やらせてくれません。正直なところ、私にとっては挿入と同じくらい大事な過程だったから、我慢できずにセフレを作って舐めさせてもらうことになったのです。

セフレは彼女と違ってシックスナインにも快く応じてくれるので、長々と舐め合うことができます。相手のいやらしい部分をたっぷり舐められるだけでなく、こちらの股間も舐めてもらえて気持ちいい…こんな時間は、ほかのプレイでは実現できません。

シックスナイン以外のプレイもしますが、やっぱり舐め合ってから入れるほうが気持ちよく、彼女と行うセックスよりも楽しめています。セフレとするほうがいいなんて口が裂けても言えませんが、彼女が舐めさせてくれない限りは今後もこの女性と遊び続けるでしょう。

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