妻は淡白でセックスに無頓着だからついセフレ掲示板を使ってしまいました…

私の妻は見た目こそかなりいいのですが、女性としての魅力に欠ける部分がそれなりにあります。特にセックスについては非常に問題があると言うか、一言で表すなら淡白です。AVみたいな喘ぎを期待していたわけではありませんが、それにしたって反応が寂しすぎるのです…。

反応が淡白なだけあって自分から求めることはなく、私がセックスをせがんだ時も「勝手に腰を動かしていいよ」みたいな無頓着っぷりです。おかげでまだ子供もいないのですが、妻もそれを気にする様子はありません。

これがきっかけで私はセフレ掲示板を使うことになったわけですが、今はとても満足しています。妻相手に満足できないのは少し悲しいですが、他にいい相手がいるだけでも違いますね。

■新婚の頃から淡白だった妻

「倦怠期になれば淡白になるのもしょうがないでしょ?」と思うかもしれませんが、私の妻は新婚の頃からすでに淡白でした。思えば付き合っている時からそういうタイプだったのですが、私が勝手に盛り上がって求婚した感じです。

最初にも書いたように見た目はいいですし、妻としての仕事はきっちりやってくれます。だから離婚を突きつける気にはならないものの、セックスで満たされない結婚生活というのは男にとって致命的でした。

■結婚3年目にしてセフレ掲示板を使い始める

一応は結婚3年目までは我慢したものの、ついに限界を迎えてセフレ掲示板を使い始めました。妻に隠れてセフレを探すのはスリリング…と言いたいところですが、妻は私の変化に対しても無頓着なようで、バレる様子はありません。

こうして私はスムーズにセフレを見つけ、会ってセックスすることができました。何の問題もなく遊べるというのは魅力的なのですが、妻が自分に対して無関心だと突きつけられたようで切なくもあります…。

■掲示板で見つけた年下とのセックスは良かった

ちなみにセフレ掲示板で見つけた女性は年下であり、妻よりも若いです。年下が好きというわけではありませんが、やっぱり若い女性というのは可愛いですし、私もなんだかんだ言っても張り切ってしまいました。

締まりがいいのもそうですが、やっぱり反応が可愛いのが特に嬉しくて、妻とのセックスと違ってすごく盛り上がりました。これが普通なのだと思いますが、とても嬉しかったですね…。

■やっぱりセックスはお互いが楽しめないとダメ

セフレと遊んでみて実感したのは、『やはりセックスはお互いが楽しめないとダメ』という事実です。どちらか片方だけが満足する行為は、いいものではありません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする